雑記


本日いってまいりました抽選会。
もともと1回引いて駄目ならやめようという程度の意気込みでした。
くじは箱から普通にクジを引くタイプでした。
手を入れてみると見事にスカスカ。
つかめないので中をのぞくと10枚ぐらいしか入っていませんでした。
うーんこれなら買いまくれば確実に当たるなと思いつつも当然のごとくはずれ。
正直入れ込むほどではないと思っていたのであきらめて店を後にします。
そして事件はこの後におきます。

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雑記

以前新潟市某所で展示されていたのですが、撮影可だったのでいまさらながらに公開します。
サンデーはあまり祭りをやってくれないので入手チャンスは中々ないです。











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雑記


ちょっとイラッとした話します。
前に県外の某店で鰻を食べようと思って行ってみたんですよ。
そしたら満席ですって言われたわけですよ。
それであー満席なんだと思ってその場で待ってわけですよ。
そしたらしばらくして店員があれ?まだいたの?みたいな顔でどうされました?っていってきたわけですよ。
どうされましたじゃないっての。
こっちは、満席だって言われたから席が空くまで待ってたわけですよ。
そしたらどうも満席=もう鰻がないから今日はもう無理って意味だったみたいなんですよ。
だったらさ、最初から今日はもう鰻終わりましたって言えよと。
満席って言われたら待てば空くって思うでしょ普通。
満席=鰻終わりってのがこの店の暗黙のルールなのか知らないけどさ、それをさも当たり前みたいな態度で言われたらむかつくよ。
そもそも終了してるなら表に営業中なんて看板出しておかないでいただきたい。
これはイラっとしたね。

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記憶にある発送されたのか怪しんでる分を書いてみます。
角川書店の帯プレ全般
帯で100名以上単位で金券類やグッズをプレゼントしたりしています。
過去の雑記でも書きましたが、数をごまかしているような気がします。
自分の応募したものだと、エヴァ、ケロロ関係が多いですが一回も当たったことがないばかりか、報告も少なく(または見ない)オークションに出品される数が極端に少ないです。
快楽天
フォロワーさんの話だと金券類も発送してない可能性がありそうです。
200号、202号、XTCあたりで色紙プレを実施していましたが、数が多い割に報告が少なすぎます。
作家さんは色紙を書いて画像をアップしてる人もいますが、そのあと読者のもとに届いたのか不明です。
2,3ヶ月前にも快楽天で20名の色紙プレを実施していましたが、こちらも発送されるのか疑問です。
ペンギンクラブ
いつだったか色紙プレを実施していたのですが、報告を1枚もみませんでした。
ヤングキング関係
直筆ものを結構プレしてるわりにぜんっぜん報告をみません。
コミックLO
以前作家さんのサイン入りグッズのプレゼントがありましたが、こちらも報告を見た記憶がないです。
コミック天魔
150号記念でかなりの色紙がプレゼントされましたが、報告をみた記憶がありません。
LOといいぶっちゃけ茜新社もグレーな気がします。
エロ関係はどうにもあやしいのが多いね。
ここにあげてるのでこれ発送されてるよってのがあったら教えてください。

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秋田書店の一連の事件をきっかけに騒がれだし、社会的制裁を恐れたのかとうとう一迅社が動きました。
やはりというべきですが発送されていませんでした。
それをよく認めたなって感じです。
とりあえず一番騒ぎも大きく、自身で一番煽ってたプレを発送して事態を収拾したい考えが見て取れます。
しかし公式に掲載された文章
「実施の発表よりお時間経ってしまったため、これより当選された計200名様の送付先を確認させて頂くご連絡を開始致します。」
正直よくわかりません。
200名の送付先を確認するために連絡する?
どういうことでしょうか?
当選者に連絡できるならば住所等も残っているはずで連絡する必要はないのでは?
住所等変更の可能性があるからでしょうか?
今まで発送を渋っていた(する気がなかった)ような会社がこんな面倒なことするんですかね。
というか、必ずしも連絡がとれるとも限らないので、いっそ当選者の名前発表したほうがよくないですかね?
連絡が取れなかったのを言い訳に、200枚発送しないで、手元にあるだけの色紙しか発送しないというシナリオも考えられます。
正直今となっては当時のなもり先生の速筆も、ただのパフォーマンスだったのではないかと疑念がでてきます。
そもそも200枚も描くこと自体懐疑的です。
それから他の百合姫のプレゼントはどうなるんでしょう?
そっちもしっかり発送されるんでしょうか?
とにかく疑問だらけですが、連絡がくるなら近いうちにありそうだし、連絡がなかったとしても、発送予定の9月下旬を待ってみるしかありませんね。
特にこの色紙プレはアニメ効果もあり人気絶頂の頃のプレゼントでしたから、期待してた人も多かったのではないかと思います。
少しでもいい方向に動けばいいですね。

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雑記


朝日さんからの記事です。
読者5名にプレゼント…ウソ 秋田書店を消費者庁処分へ。
とうとう明るみにでましたね。
ぶっちゃけ懸賞やってる人間なら、こんなことほぼ確実にあるのはわかっていましたが、どうすることもできませんでしたからね。
こんなの内部告発以外に発覚しないと思うんですが、やっぱり内部告発なんでしょうかね。
なんにしてもGJです。
しかし、今回発覚したのは意外にも秋田書店でした。
色紙プレに関してはチャンピオン系列はほぼ全て発表ありなので実害はありませんが、正直秋田書店はしっかり発送してると思っていたので、今回の件でイメージダウンしました。
恐らく秋田書店なんてまだしっかり発送してる部類だという方がほとんどではないでしょうか。
角○書店、竹○房、一○社etc調べてほしい会社はたくさんあります。
今回の件で少しでも数のごまかしや架空懸賞がなくなればよいのですが・・・

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雑記

ご存知の通り参加してきました。
えぇそりゃもう地獄でしたよ。いろんな意味で。
もう夏コミは二度といいかなと思うほどにね。
それはさておき、企業ブースを中心にガチャとかしてきたのですが、収穫0。今の流れから運のなさを再確認しました。
以下結果です。
Alcotブースガチャ
1回500円で一度に3回回せます。
しかしガチャ台が3台あり、あいた台から案内されるため、それに当たりが入っていなかったら絶対あたらないという鬼仕様。
特賞は色紙です。
3000円ぶっこむもむなしくメタルチャームのみでした。
並びなおせばもっとできましたが、当たる気がしないのでドロップアウト。
そして正直500円でメタルチャーム1個ってのは割に合わない・・・
だって普通200円ぐらいの商品ですからね。
まぁイベントだしその辺愚痴っても仕方ないですけど。
双葉社かりあげ君色紙くじ
2000円以上購入で1回引けました。
クジ箱に手を突っ込んだ瞬間攻殻くじがフラッシュバックしました。=あっ、これ無理なやつだ。
当たるわけなし。
willグループくじ
3回500円とかなりリーズナブル。
1回のみ参加で500円投入。怒涛のC賞(末等)×3。
すみっこソフト抽選会
商品購入ごとに抽選券がもらえ色紙が当たるというもの。
500円のみ購入で抽選券1枚もらいました。
当然当たるわけなし。
余談ですが、何度も並びなおして一番安い缶バッジを購入し、抽選券を20枚以上もらってる人がいました。
彼は当たったのかなぁ。
某サークルさんじゃんけん大会
新刊購入でじゃんけん大会に参加できるというもの。
賞品は直筆色紙でした。
一度だけ決勝ラウンドに進みましたが、残念ながら負けました。
以上散々な結果でした。
なんだか疲れにいっただけみたいな感じでした。
後はアニメイト×幻冬舎の色紙抽選に賭けるしかありません。
でも正直かなり高倍率な作家さんに応募したので無理でしょうね。

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雑記

完全に主観です。
集英社
人気漫画家を多く抱える出版社。
周年記念プレは一部の雑誌でしかしてくれないので入手の機会は少ない。
抽プレはしっかり発送してると思うし、信頼できる。
が、色紙となると本当に当たらない。
講談社
こちらも人気漫画家が多い出版社。
やはり周年記念プレは一部の雑誌のみで機会は少ない。
抽プレに関しては信頼できる。
金券類はそれなりに当たるもののやはり色紙となると当たらない。
小学館
やはり人気漫画家が多い出版社。
周年記念なども含め色紙プレは集英社、講談社よりも少ないイメージ。
というかほとんどやらない。
小学館関係の色紙は入手が本当に難しい。チャンスはたぶんWHFぐらい。
コミック帯プレが最近上昇傾向。
抽プレに関しては信頼できる。
秋田書店
4大週刊漫画誌で唯一色紙プレ祭りをやってくれる最後の良心
抽プレに関しては信頼できる。
発行部数的に当たりそうな感じもするが、色紙となると当たらない。
角川書店
エースシリーズをはじめ多数の人気漫画家、イラストレーターのプレを実施する魔物
帯プレにも積極的。
周年記念プレも基本的にはやる。
多くの懸賞家がわかっちゃいるけど、踊らされ続けている。
角川の前では誰もがダンサーになってしまうのだ。
編集部単位で対応が違うのか、雑誌によって発送が極端に速かったり遅かったりする。
雑誌プレに関しては違いはあれどおそらくしっかり発送してると思う。
帯プレの当選人数に関してはいまいち信用がおけない。
富士見書房
ドラマガかエイジぐらいでしかお世話にならないだろう。
帯プレもちらほらある。
周年記念はやるときとやらないときがある。がやらない時の方が多いか?
発送は最近だと早めになってるみたいだが、以前は遅かった。
一応信頼はできる。
エンターブレイン
ゲーム雑誌多数。
数少ないゲーム関係の色紙やイラストレーターのプレがある。
発送は基本的には早いし、しっかり発送されている。
ファミ通系の場合締め切り後1カ月ぐらいで発送される。
アスキーメディアワークス
電撃シリーズをはじめ多数の人気漫画家、イラストレーターのプレを実施する。
プレに関しては信頼できる。
周年記念プレは一部を除き主に電撃祭に合わせて行われる。
ゲーム関係誌も出版しているため、入手機会が少ないゲーム関係者の色紙プレがあるのもよい。
しかし実態は、私をこの世界に引きずり込んだあげく、電撃祭りで600枚という量の色紙があったにも関わらず、1枚たりとも当ててくれないく○企業
メディアファクトリー
恐らくはコミックアライブやラノベ帯でお世話になる人がほとんであろう。
毎度報告がでるので発送はしっかりしていると思う。
あたったことなし!
マッグガーデン
ブレイド、アヴァルスの会社。
抽プレは信頼できる。
当たったこともないので語ることがない。
竹書房
意外といろんな漫画雑誌で色紙プレをやっている会社。
しかし発送されているか怪しい。
特に発表がないものが報告がでたりでなかったりとうことがたびたびある。
抽プレに関してはグレーな印象。
少年画報社
怪しさ満点である。
一応発送情報を得たこともあるのだが、極端に報告が少ない。
自分で当選してみないことにはなんとも言えないが、黒に近いグレーではなかろうか。
色紙プレの頻度は少ない。
白泉社
ヤングアニマルぐらいだが、色紙プレは基本的にはない。
抽プレに関しては発送されてると思うが、謎。
あまりお世話にならない出版社。
芳文社
きらら系が有名。
発送はしっかりしているようだ。
私には冷たい会社。
抽プレではいまや何もお世話になっていない。
一迅社
抽プレに関しては怪しさ満点の雑誌もあるが、それはいわずもがなだろう。
最近だとレックスのアイマス色紙の発送の早さに驚かされた。
あの雑誌をのぞくとしっかり発送はされてるのかもしれない。
7月4日追記
徳間書店
主にアニメージュ辺りでお世話になる。
アニメージュは普通に発送されてると思う。
しかし、ずっと前のリュウの祭りの報告を見なかったため本当に信用できるかという少しは怪しい気もする。
今のリュウの毎月1名のは発送されてるようだ。
信用できる会社になったのかもしれない。
学研パブリッシング
アニメディアにつきる。
しっかり発送されてると思う。
抽選は完全ランダムで内容は考慮されてないと私は思う。
作為的ではないかという声もある。
スクウェア・エニックス
ガンガン系列でお世話になる。
発送はしっかり行われている。
各3枚ということが多いため、落選すると周りの当選報告ラッシュによる地獄をみる
応募券式ながら感想を書かせるあたり選考されているかもしれない。

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また当選率のお話です。
私が現在展示室で公開しているイラスト色紙のうち、カラー色紙は5枚、モノクロ色紙は12枚です。
比率を見れば圧倒的ですが、カラー色紙は本当に少ないです。
しかもカラー色紙のうち一般誌で当てたものはたったの2枚しかありません。
しかもその2枚も単発プレです。
今日はこのことについて考察します。
この結果は何もカラー色紙に応募していないというわけではありません。
プレの魅力は普段手に入れられないカラー色紙をゲットできるというのが魅力の一つですから。
祭りなんかの場合はカラー色紙を優先的に応募しています。
しかし、祭り+カラー色紙という条件がそろうと本当に当たりません。
逆に言うと単発のモノクロ色紙はよく当たります。
つまり
祭りのあまり倍率の高くならなそうな結構よさげなカラー色紙>単発プレのモノクロ色紙
が確実になりたっていると思います。
さらにモノクロ色紙の場合スルーする人がかなりの割合いるということ。
なんともぜいたくな話ですが、単発プレでモノクロの場合、有名作品か、人気作家さんでもない場合、かなりの割合でスルーされていると考えます。
何がいいたいかっていうと、
一見するとそれなりに当たっているように見えますが、はっきりいって私の当てたものはそのほとんどが低倍率だったのだろうということです。
低倍率といっても、祭りのカラー色紙なんかの倍率に比べるとですが。
つまるところやたら祭りのカラー色紙に当選しまくってるような人には、運なのか実力なのか、そのいずれにしても絶対勝てない見えない力の差を感じます。
ほんと周りの方はカラー色紙の当選率が高いです。
結局のところ私の場合そういうとんでもない人がスルーしている隙間で当選しているだけにすぎません。きっと。
最後は愚痴っぽくなりましたね。
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単発プレの当選率の話

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半年の成果をまとめてる人がちらほらいるので私もまとめてみます。
ってまとめるほどの成果がないんですけどね。
とりあえず今年度発売分(応募分)の直筆ものだと
イラスト色紙1枚
直筆サイン入り複製色紙1枚
直筆もの以外
QUOカード1枚
図書カード1枚
以上です。
なんとも寂しい結果です。
どん底かと思われた昨年を確実に下回っています。
確変でもおきれば巻き返しも可能かと思いますが、昨今の競争激化や今の流れを見るにそれはないでしょう。
とにかく祭りに弱いですから。
何より大量応募している猛者が多すぎです。
特にアニメディアとか。

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