雑記


ナカバヤシ色紙ホルダー
ナカバヤシ
ポケット数:10枚
差し込みタイプ:上から
良い点:ケース付
悪い点:色紙が遊ぶ。
価格:アマゾンで1000円程度
コメント:ケースを黒コーティングして遮光性を高めてる方もいるようです。
色紙が遊ぶが、ケース付のため逆さにしても落ちることがないので弱点をカバーしている。
ナカバヤシ横

10枚収納時

ナカバヤシ 色紙ホルダー 10ポケット 10枚収納 ホC-36B ナカバヤシ 色紙ホルダー 10ポケット 10枚収納 ホC-36B

ナカバヤシ
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キングジム クリアーファイルマガジン197W
キングジム
ポケット数:20枚(実用的には15枚程度)
差し込みタイプ:上から
良い点:色紙が遊ばない、A4の当選通知も同時収納可能、カラーバリエーションがある。
悪い点:価格が高い、ポケットが余るためもったいない、クリア素材しかない(遮光性に劣る)。
価格:アマゾンで1400円程度
コメント:このファイルの利点は作りがしっかりしていることと、当選通知同時収納可能な点。
ケースはないが、スリーブに入れておけば逆さにしても落ちにくい。
キングジム横

14枚収納時

キングジム クリアーファイルマガジン差し替え式 A4S 青 197Wアオ キングジム クリアーファイルマガジン差し替え式 A4S 青 197Wアオ

キングジム
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キャンドゥ色紙ホルダー
キャンドゥ
ポケット数:10枚
差し込みタイプ:上から
良い点:圧倒的コストパフォーマンス、スリーブにいれれば色紙が遊ばない、カラーバリエーションがある。
悪い点:作りが安すぎる。
価格:100円
コメント:とにかく圧倒的安さ。スリーブに入れれば逆さにしても落ちにくい。
ただ作りは安い。ファイルのPPフィルムはおそらく10μm程度しかなくペラペラ。簡単に折れる。
外側の作りも安い。遮光性を考えると黒がいいだろう。
キャンドゥ横

10枚収納時


ランプオブシュガー色紙ホルダー
ランプオブシュガー
ポケット数:10枚
差し込みタイプ:上から
良い点:一番上のファイルのみミニ色紙用であること、かわいい。
悪い点:作りがお粗末、高すぎる。
価格:3000円
コメント:ほとんどが外側のデザインとプリント費用であろう。作りが悪すぎる。今も手に入るか不明。
ランプミニ色紙

1番上のファイルのみ4つに仕切られていてミニ色紙が収納できる

ランプ粘着

収納部分とファイルは赤で囲んだ部分の粘着テープで固定されているのみ
粘着力が弱まり簡単に分離してしまう


比較表

ナカバヤシ キングジム キャンドゥ ランプオブシュガー
価格 アマゾンで
1000円程度
アマゾンで
1400円程度
100円 3000円
収納枚数 10枚 20枚 10枚 9枚+ミニ4枚
カラーバリエーション なし あり あり なし
ケース あり なし なし なし
折らずに
A4当選通知の収納
不可 不可 不可
色紙の遊び
(OPP収納時)
ある ほぼなし ほぼなし 少しある
つくりのよさ(主観) 良い 良い 悪い 悪い

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雑記


過去何度かツイッターでつぶやいていたんですが、ぜひ記事にしてくれという熱い声をいただき、今回はブログの記事にしました。
コミックのシュリンク。今日はこれにもの申したいと思います。
アニメイト、ゲーマーズ、めろんブックス、とらのあな等オタ系ショップのコミックはほぼシュリンクされています。
ツタヤなんかのでかい一般書店もシュリンクされてることが多いです。
大きな用途は立ち読み防止や、防犯ブザー用のタグをもぐりこませるためだったりすると思うんですが、これが明らかにお客にとってはあまりメリットがないものになっています。
シュリンクによってコミックそのものがダメージを受けてることがよくあるんですよ。
本来立ち読みでの劣化や、人の手による汚れなどを防ぐ目的もあるはずなのに、シュリンクすることでかえって本にダメージを与えてしまう結果になってしまっています。
特に表紙。
私自身シュリンクをといて、「うわっ!折れてる。」と、がっかりしたこと数知れず・・・
皆さんもみたことないですか?
ぴっちぴちにシュリンクされて逃げ場のなくなった表紙が無様に波うつ様を!
いやほんとひどいですよ。下手したら積まれてるコミックすべて波うってたりしますからね。
表紙だけならまだしも、角が曲がってるものもあったりします。
これを通常価格で売ってるんだからひどい話です。
こんなもん中古ショップで売ったら確実に状態悪で買い取り10円か無料ですよ。
熱心なファンは保存用とか買う人もいると思うんですよ。(たぶん
とてもこの状態では保存用にはなりえません。
オタショップなのにまったくオタのことがわかっていないです。
本屋さんですっごく状態気にしてめっちゃ選んで買ってる人見かけたことあるでしょ?
いるんですよ。本の状態を気にする人が。
「読んでりゃぼろくなるし気にしない」なんて人もいるかもしれませんが、最初から状態が悪いのは新品買ってるのにやっぱり気分はよくありません。
じゃあシュリンクされてないところで買えばいいじゃん?って思うかもしれません。
ところがオタ系ショップはポスカとか特典ついてる場合が多いんですよね。
そうすると悲しいかなやっぱりオタショップで買っちゃうんです。
何気にメイトなんかはポイント還元率も高い方ですし。
それにわざわざいい状態の本を求めて別の本屋に行くのがめんどくさいです。
田舎は都会みたいに行く先々本屋があるわけじゃないんです。
以上のように本の状態を悪化させるシュリンクは全然お客側にメリットないと思うんですよ。
だからはっきりいってやめてもらいたい。
とはいっても防犯面を考えると不可能な話なんでしょうね。
たぶんメイトなんかの使ってるシュリンクする機械は、厚さやサイズが多少違っても同じパック方法になるんで本によっては窮屈になったりするんでしょう。
でもさ、明らかにシュリンク状態が悪いのはシュリンクしないで売るなり、やり直すなり臨機応変の対応があってもいいじゃない?なんでそのまま売っちゃうかね。
一番いいのは最近はじまった講談社のコミックみたいにお店がシュリンクするんではなくて、出版社側でパックして出荷することなんじゃないでしょうか。明らかに状態が悪いのは除いてくれるでしょうし。
この講談社の取り組みが広がることに期待します。
以下に画像を用意しました。

圧迫されて表紙の角がつぶれいている。この状態はまだよい方。場合によっては中身ごと折れてる場合も。(実際本体右上の方が若干内側にそり気味なのが見れる)

半月型に折れがついてる。とにかく隅の方にダメージがある場合が多い。

上隅。矢印の箇所がやはりつぶれている。

写真のようなダメージはまだ軽い方だろう。
今回表紙がウェーブしている画像を用意できなかったが、機会があれば追加したいと思う。
下には講談社の一部コミックで施されている講談社独自のパック画像を紹介する。
これは保存だけを考えたら素晴らしいと思います。

角につぶれなし。

隅もつぶれなし。

上記のようにつぶれがない講談社のパック方法は素晴らしい。
上下左右ほぼ完全密閉なので、保存用足りえる。
本に未開封というステータスを与えるのは大きいと思う。
個人的には保存用まで買うことはないのだが、講談社スタイルはぜひ他の出版社でも行ってほしいと思う。(まさかこの上からシュリンクされているってことはないよね?見たことないけど)

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雑記


またしてもYGをとれませんでした。
さすがに100名規模のプレゼントを何年もはずし続けるっていうのはちょっとないです。
今までの落選経験と、昨年一度だけ当選したBGの当選経験から分析します。
YGはなぜか住所を表側に書かせて、はがきの裏に感想を目いっぱい書かせるスタイルをとっています。
このあからさまな形といい、口数ぶっこんでも当たらないところをみるともう選考してると考えざるを得ませんね。
おそらく高倍率の作家さんはクオリティの高いはがきも多く、力を入れたはがきを書いてもちょっとやそっとじゃ当たらない。
一方倍率の低い作家さんはクオリティの高いはがきが少なく、力を入れなくても運でなんとかなる。
ってところじゃないでしょうか。
つまり人気作家さんに当選したいなら確実にクオリティの高いはがきを書く必要があり、倍率の低い作家さん狙いなら数でおせばなんとかなるかもってことです。
(といってもYGだとそこまで倍率の低いものもなさそうですがね)
余談ですが、遅れて届いたって話を聞きますが、たぶん数が多いし不着で戻ってきたのを再抽選したものじゃないでしょうか?

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雑記

時間があったのでプレイしてみました。
エロゲーの体験版レビューはシキガミ以来の超久しぶりとなります。
ちなみにネタバレを含みますので嫌な方は開かないでね。

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雑記

なんとなくはじめたこのブログも本日で丸4年を迎えました。
こんなに長く続くなんて思いもしなかったな。
最初は人なんてこないだろうと思ってました。
ところが意に反して年々同じような趣味の人が増えてきて、今じゃそれなりの人に見ていただいているようです。
ほとんど惰性で続けているような感じでマンネリ感も出始めていますが、更新している以上少しでも楽しんでもらえたらうれしいです。
ちなみに毎年宮村優子さんのサイン物を公開してきたのですが、さすがに今年はネタ切れです。
何か4周年にふさわしいものをと思いましたが、当選報告していてまだ公開していない色紙を公開しただけではインパクトもなく面白くもないので今回は雑記のみにします。
ということでなんともつまらないしょーもない雑記となりましたが、これからもよろしくお願いします。
未だに目標とする作家さんの色紙を手に入れられず挫けそうですが、もうちょっとがんばってみます。

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雑記


11月発売
ジャンプSQ12月号
コンプティーク12月号
きらら12月号
ドラゴンマガジン1月号
12月発売
SQ191月号
シリウス2月号
REDいちご1月号
ガンダムエース2月号
デザート2月号
ザデザート1月号
チャンピオン4・5号
月刊スピリッツ2月号
ヤングガンガンNo1
ウルトラジャンプ1月号
昨年末に応募した祭り一覧です。
年末は11月発売のものからカウントしています。
2012年に比べると電撃祭がないのでだいぶ不作ですね。
ホットミルクはほしい作家さんが印刷だったのでスルーです。
テイマガもほしい作家さんがいないのでスルー。
すでにSQ、きららは落選が確定しています。
たったこれだけでは5年連続全滅が予想されます。
単発プレや帯プレが当たらないと今年もまた前半は苦戦しそうです。

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雑記


皆さまあけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
何気なしにはじめたブログですが、こんなに長く続くとは思いませんでした。
人に見られているというのがある種モチベーションにもなっております。
見てくださっている方々に感謝です。
さて今年の目標は昨年と同じでS色紙を1枚でもいいのでゲットすることです。
とにかく今まで雑記に書き連ねた方の色紙を1枚でも手に入れないと終わるに終われません。
現状応募済みのもので可能性があるのは
荒木さん、あらいずみさん、吉崎さん、石黒さんぐらいなのですが、祈るほかありません。
もうひとつはもう少しデータを取ろうということです。
昨年のまとめにも書きましたが、最近では応募数だとかのデータをいまいち残していません。(めんどうなので)
その辺りを初心に帰ってきちんとしたいと思います。
以上2点いきますよ~

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雑記

恒例のまとめです。
他のブログを色々見させていただくと、みなさんすごいです。
たくさん当ててるし、案外データが細かい・・・
すみません。
もっと細かく当選数やら率やらを示したいところなんですが、怠慢によるところでデータがありません。
ということで、
まず上半期をおさらいすると
イラスト色紙1枚
直筆サイン入り複製色紙1枚
という年末年始の祭りが全滅という結果が色濃くでる散々な結果でした。
そしてそこに下半期の結果を加味しますと・・・
イラスト色紙 12枚(一部非公表)
直筆サイン入り複製色紙1枚
直筆原稿 数枚
直筆サイン入りポスター(バナー)
と、かなり盛り返すことができました。
俺はスロースターターなんだよぉ by エディ
イラスト色紙で2桁はブログをはじめた2010年以来です。
直筆もの以外でも現金やゲームソフトなどそれなりに高額なものがあたったので今年はまずまずといえるでしょう。
懸賞以外でも抽選会やサイン会でイラスト色紙をかなりいただいているので、手に入れた枚数だけでいうとたぶん過去最高です。
まだ今年応募分の結果が出きっていませんからまだ伸びる可能性は大いにあります。
バナー関係で見ると、昨年と似たような感じです。
サイン入りポスターにQUOが一枚でした。
色紙への道は遠いです。
ちなみに自分の応募スタイルを改めて書いておくと、別段変えておりません。
イラストは描かないし、感想もありきたりなことしか書きません。
極端な話○○だから面白かったみたいことです。
一枚入魂みたいなことしてもはずしてばかりなので、時間をかけるのが無駄に思えるのであんまりしません。
今年覚えてる範囲で応募に力を入れたのは
ヤングエース 10口
アニメディア 10口ぐらい
YG 10口以上
ドラマガ 5口
オリ法 若干感想に力を入れる程度
ぐらいじゃないかなぁ。2,3口応募のなら他にもあったような気がします。
単価が安い場合は2,3口応募することが多いかもしれません。
今年はかなり満足できる内容でしたが、未だに目標とする方々の色紙を手に入れていません。
このことに関しては初年度に掲げたことですが、結局達成できませんでした。
意気込みだけではどうにもならない現実があります。
とりあえず新年一発目のSQとオリ法かドラマガの当選を祈りつつ今年はこれで筆を置きます。
それではみなさんよいお年を。

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雑記

今年の色紙プレで個人的にテンション上がったものを紹介します。
残り数日ありますが、このランキングは覆らないでしょう。

第三位 アニメディアのいのまたむつみさんの色紙

ミラのチャンスはないと思っていたところにまさかの登場でランクイン。
10口突撃しましたが無駄玉でした。
やはりこういうクールな女性に魅力を感じます。
チャンスはほぼ永久に失われました。

第二位 ヤングエースの貞本さんの色紙

連載終了してしまい貞本エヴァ色紙に関してはおそらく実質最後のチャンスでした。
テンション上がったというより、あぁこれで最後かとむなしくなりました。
もう言葉もありません。
落選したことより今後チャンスがほぼないだろうということのほうがショックです。
エヴァが角川以外の出版社だったらよかったのに。

第一位 パチンコオリジナル必勝法のあらいずみるいさんの色紙

意外性と当選人数を評価しての1位です。
しかし、当分発送されないような気がしてならない。
以上です。
みなさんのベスト3も知りたいです。

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雑記


最近増えてきている地方のマンガ・アニメのイベントでも書いてみます。
聖地人気も絡んで今後も増加していくんじゃないでしょうか。
TOYAKOマンガ・アニメフェスタ
初開催:2010年
開催場所:北海道
開催時期:6月
公式HP:http://www.toyako-prj.net/tmaf/
2010年からやってるそうで現在4回目が終了している。
ツイッターのTLにもその名称がほとんど流れないので規模とか何をやっているのかさっぱりです。
とちてれ☆アニメフェスタ
初開催:2012年
開催場所:栃木県
開催時期:不定期?第一回は5月、第二回は7月開催
公式HP:—
テレビ局主催のイベントで公式HP的なものはないが、第二回のレポートはこちらで見れる。
大御所の先生のサイン会があったり、実は参加を検討したことのあるイベントである。
(結局行きませんでしたが)
にいがたアニメ・マンガフェスティバル
初開催:2011年
開催場所:新潟県
開催時期:11月
公式HP:http://www.niigata-animemangafes.com/
通称「がたふぇす」。
開催時期も2月から11月に変わり今年で4回目です。
というか前身の新潟国際アニメ・マンガフェスティバルから数えるとその歴史はさらにさかのぼる。
知名度は県内ではやや上昇してきたかもしれない。
県外に対する知名度は微妙なところだろう。
イベント的にはまぁゲスト呼んでトークショーとか、原画展とか痛車展示とかそんな感じ。
興味ある人はこっちとかこっちをみてください。
直筆もの的にはサイン会、サイン本販売、スタンプラリーなんかで手に入る。
余談だが筆者は県人ということで一応皆勤である。
開催規模は大きいのでうまくやれば当たりそうなのだが・・・
開催場所の1つ古町にはドカベンの銅像とかあるし、タイアップ商品とかグルメハント的なのをやって商店街全体を巻き込んでいけばもっと盛り上がりそうなんだけど。
中々難しいかもしれませんね。
かなざわアニメフェスタ
初開催:2012年
開催場所:石川県
開催時期:11月
公式HP:—
今年で2回目の模様。
北國新聞主催のイベントのようでマチ系となるにはほど遠いか?
公式HP的なものもなく北國新聞のイベントページに紹介があるのみ。
アニ玉祭
初開催:2013年
開催場所:埼玉県
開催時期:10月
公式HP:http://anitamasai.jp/
今年度初開催で次年度も開催されるか不明。
基本ホールで開催のようでマチ系と呼んでいいのかは微妙なところ。
一部イベントでがたふぇすと提携している。
埼玉県は「らきすた」とか「あの花」の聖地なのでそれなりに盛り上がるんじゃないのかな。
刈谷アニメCollection
初開催:2013年
開催場所:愛知県
開催時期:9月
公式HP:http://kariya-anicolle.com/index.html
アニメコレクションと名を変えてからは今年度初開催。
以前はコスプレメインのイベントだったみたいです。
HPによると中部地区での初めてのアニメマンガ系イベントのようだ。
正直愛知県はオタ人口も多いし、今までこういったイベントがなかったのが意外です。
京都国際マンガ・アニメフェア
初開催:2012年
開催場所:京都府
開催時期:9月
公式HP:http://www.kyomaf.jp/index.php
通称「京まふ」。
基本箱開催のようでなんとなくTAFとかの縮小版な印象を受けます。
実際いってないからなんとも言えませんが。
ちなみに2012年には公式キャラクターの名前の募集があって、採用されたら藤島さんの色紙だったかがもらえたんですよね。
まんが王国とっとり
初開催:2012年
開催場所:鳥取県
開催時期:7月~
公式HP:http://manga-tottori.jp/
イベントの正式名称がよくわかりません。まんが博?が正式名称か?
開催規模は大きいです。
かなり高額の費用を使ったのに微妙だっためたたかれていました。
メイン会場に行った人はスカスカだったとか書いてる人がいましたが、実際に見てないのでなんとも言えません。
サイン会は結構な規模でやっていたりする。今後どうなるか注目。
周南萌えサミット
初開催:2011年
開催場所:山口県
開催時期:10月
公式HP:http://moesami.com/
今年がサードインパクトというタイトルからたぶん今年で3回目を数える。
山口県は貞本さんの出身県で3回目の今回、貞本さんのTSが開かれて裏山です。
ちょっとやそっとで行ける距離じゃないので詳細はよくわかりません。
貞本さんのサイン会でもやろうものなら行かざるを得ない。
マチアソビ
初開催:2009年9月
開催場所:徳島県
開催時期:5月・10月
公式HP:http://www.machiasobi.com/
おそらく地方イベント最大の知名度を誇るマチ系イベント。
規模もマチ系にふさわしく巨大である。
年2回開催というのもすごい。
ufotableの地元なので関連作品が中核になっている。
ufotableのブランド力は相当なもので、他の地方でこれに勝てるイベントは中々難しいんじゃないでしょうかね。
自治体主導ではなく、アニメ製作会社が主導なのも大きい。
直筆もの的にもサイン会やサイン本、オークションなどでチャンスがある。
いつか大金をひっさげて参戦したいイベントである。
こうちまんがフェスティバル
初開催:2003年
開催場所:高知県
開催時期:11月
公式HP:http://mansai.org/
通称「まんさい」。
何気に歴史だけは古い。
古いわりにはHPにいまいち気合が入っていないのでよくわからない・・・
過去に大高忍さんのサイン会があったり意外な伏兵かもしれない。
以上ざっと知ってるものを書いてみましたが、増えてきているとはいえ、まだまだ少ないです。
どうせなら箱の中だけでやるんじゃなくて、マチアソビ的に商店街とかも巻き込んで盛り上がっていけばいいと思います。
他にもうちの地元にこんなんあるよ~ってのがあればぜひ教えてください。

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