雑記

完全に主観です。
集英社
人気漫画家を多く抱える出版社。
周年記念プレは一部の雑誌でしかしてくれないので入手の機会は少ない。
抽プレはしっかり発送してると思うし、信頼できる。
が、色紙となると本当に当たらない。
講談社
こちらも人気漫画家が多い出版社。
やはり周年記念プレは一部の雑誌のみで機会は少ない。
抽プレに関しては信頼できる。
金券類はそれなりに当たるもののやはり色紙となると当たらない。
小学館
やはり人気漫画家が多い出版社。
周年記念なども含め色紙プレは集英社、講談社よりも少ないイメージ。
というかほとんどやらない。
小学館関係の色紙は入手が本当に難しい。チャンスはたぶんWHFぐらい。
コミック帯プレが最近上昇傾向。
抽プレに関しては信頼できる。
秋田書店
4大週刊漫画誌で唯一色紙プレ祭りをやってくれる最後の良心
抽プレに関しては信頼できる。
発行部数的に当たりそうな感じもするが、色紙となると当たらない。
角川書店
エースシリーズをはじめ多数の人気漫画家、イラストレーターのプレを実施する魔物
帯プレにも積極的。
周年記念プレも基本的にはやる。
多くの懸賞家がわかっちゃいるけど、踊らされ続けている。
角川の前では誰もがダンサーになってしまうのだ。
編集部単位で対応が違うのか、雑誌によって発送が極端に速かったり遅かったりする。
雑誌プレに関しては違いはあれどおそらくしっかり発送してると思う。
帯プレの当選人数に関してはいまいち信用がおけない。
富士見書房
ドラマガかエイジぐらいでしかお世話にならないだろう。
帯プレもちらほらある。
周年記念はやるときとやらないときがある。がやらない時の方が多いか?
発送は最近だと早めになってるみたいだが、以前は遅かった。
一応信頼はできる。
エンターブレイン
ゲーム雑誌多数。
数少ないゲーム関係の色紙やイラストレーターのプレがある。
発送は基本的には早いし、しっかり発送されている。
ファミ通系の場合締め切り後1カ月ぐらいで発送される。
アスキーメディアワークス
電撃シリーズをはじめ多数の人気漫画家、イラストレーターのプレを実施する。
プレに関しては信頼できる。
周年記念プレは一部を除き主に電撃祭に合わせて行われる。
ゲーム関係誌も出版しているため、入手機会が少ないゲーム関係者の色紙プレがあるのもよい。
しかし実態は、私をこの世界に引きずり込んだあげく、電撃祭りで600枚という量の色紙があったにも関わらず、1枚たりとも当ててくれないく○企業
メディアファクトリー
恐らくはコミックアライブやラノベ帯でお世話になる人がほとんであろう。
毎度報告がでるので発送はしっかりしていると思う。
あたったことなし!
マッグガーデン
ブレイド、アヴァルスの会社。
抽プレは信頼できる。
当たったこともないので語ることがない。
竹書房
意外といろんな漫画雑誌で色紙プレをやっている会社。
しかし発送されているか怪しい。
特に発表がないものが報告がでたりでなかったりとうことがたびたびある。
抽プレに関してはグレーな印象。
少年画報社
怪しさ満点である。
一応発送情報を得たこともあるのだが、極端に報告が少ない。
自分で当選してみないことにはなんとも言えないが、黒に近いグレーではなかろうか。
色紙プレの頻度は少ない。
白泉社
ヤングアニマルぐらいだが、色紙プレは基本的にはない。
抽プレに関しては発送されてると思うが、謎。
あまりお世話にならない出版社。
芳文社
きらら系が有名。
発送はしっかりしているようだ。
私には冷たい会社。
抽プレではいまや何もお世話になっていない。
一迅社
抽プレに関しては怪しさ満点の雑誌もあるが、それはいわずもがなだろう。
最近だとレックスのアイマス色紙の発送の早さに驚かされた。
あの雑誌をのぞくとしっかり発送はされてるのかもしれない。
7月4日追記
徳間書店
主にアニメージュ辺りでお世話になる。
アニメージュは普通に発送されてると思う。
しかし、ずっと前のリュウの祭りの報告を見なかったため本当に信用できるかという少しは怪しい気もする。
今のリュウの毎月1名のは発送されてるようだ。
信用できる会社になったのかもしれない。
学研パブリッシング
アニメディアにつきる。
しっかり発送されてると思う。
抽選は完全ランダムで内容は考慮されてないと私は思う。
作為的ではないかという声もある。
スクウェア・エニックス
ガンガン系列でお世話になる。
発送はしっかり行われている。
各3枚ということが多いため、落選すると周りの当選報告ラッシュによる地獄をみる
応募券式ながら感想を書かせるあたり選考されているかもしれない。

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雑記


また当選率のお話です。
私が現在展示室で公開しているイラスト色紙のうち、カラー色紙は5枚、モノクロ色紙は12枚です。
比率を見れば圧倒的ですが、カラー色紙は本当に少ないです。
しかもカラー色紙のうち一般誌で当てたものはたったの2枚しかありません。
しかもその2枚も単発プレです。
今日はこのことについて考察します。
この結果は何もカラー色紙に応募していないというわけではありません。
プレの魅力は普段手に入れられないカラー色紙をゲットできるというのが魅力の一つですから。
祭りなんかの場合はカラー色紙を優先的に応募しています。
しかし、祭り+カラー色紙という条件がそろうと本当に当たりません。
逆に言うと単発のモノクロ色紙はよく当たります。
つまり
祭りのあまり倍率の高くならなそうな結構よさげなカラー色紙>単発プレのモノクロ色紙
が確実になりたっていると思います。
さらにモノクロ色紙の場合スルーする人がかなりの割合いるということ。
なんともぜいたくな話ですが、単発プレでモノクロの場合、有名作品か、人気作家さんでもない場合、かなりの割合でスルーされていると考えます。
何がいいたいかっていうと、
一見するとそれなりに当たっているように見えますが、はっきりいって私の当てたものはそのほとんどが低倍率だったのだろうということです。
低倍率といっても、祭りのカラー色紙なんかの倍率に比べるとですが。
つまるところやたら祭りのカラー色紙に当選しまくってるような人には、運なのか実力なのか、そのいずれにしても絶対勝てない見えない力の差を感じます。
ほんと周りの方はカラー色紙の当選率が高いです。
結局のところ私の場合そういうとんでもない人がスルーしている隙間で当選しているだけにすぎません。きっと。
最後は愚痴っぽくなりましたね。
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単発プレの当選率の話

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雑記

半年の成果をまとめてる人がちらほらいるので私もまとめてみます。
ってまとめるほどの成果がないんですけどね。
とりあえず今年度発売分(応募分)の直筆ものだと
イラスト色紙1枚
直筆サイン入り複製色紙1枚
直筆もの以外
QUOカード1枚
図書カード1枚
以上です。
なんとも寂しい結果です。
どん底かと思われた昨年を確実に下回っています。
確変でもおきれば巻き返しも可能かと思いますが、昨今の競争激化や今の流れを見るにそれはないでしょう。
とにかく祭りに弱いですから。
何より大量応募している猛者が多すぎです。
特にアニメディアとか。

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