雑記


さて今年も早いものでもうすぐ終わってしまいます。
今年の1月終わりから始めたブログですが、なんとか終わらずに続けることができました。
やはり当選がないとテンション下がってくるので、適度に当選することが続ける為に必要だと感じました。
最後の締めくくりとして今年の成果をまとめます。
直筆もののみのカウントです。
まず応援バナーキャンペーン5件当選
一般応募11件当選
web応募4件当選
直筆当選ものの内訳ですが、イラスト色紙10枚、声優さん色紙6枚、直筆絵馬1枚、サイン入り複製原画1枚、サイン厚紙1枚、サイン入りコミック1冊でした。
アバウトな当選確率ですが、応募総数(バナーキャンペーン含む)は450件ほどでした。
当選が24ですから大体5.3%ってところです。
ちなみにバナーキャンペーンをのぞくと4.8%ぐらいです。
当選結果が出ていないものもありますので、多少誤差はありますがこんなもんです。
まぁ確率を求めることにあまり意味はないですね。
ちなみに当選したのはひとつをのぞいてすべて一口応募です。
ガムのみ2口応募(当選したものとは別の作家さんに)しています。
初年度としては上々の成果でしょう。
特に11月に入ってからのイラスト色紙当選ラッシュのおかげでイラスト色紙2桁達成できました。
みなさんの結果はいかがだったでしょうか。
明日は当選していれば届く予定の年賀状にいくつか応募しています。
大本命はサンデーですが、まぁ無理でしょう。
明日は当選報告となるか落選報告となるか・・・
それではみなさんよいお年を

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雑記


色紙の保存方法を考えます。
購入したのは2種類、ナカバヤシ色紙ホルダーキングジム クリアーファイルマガジン197Wです。
そもそも色紙ファイルってあんまり種類がでてないです。デザイン的にも機能的にもこの2種類に絞りました。
まず絶対条件として色紙を上から差し込むタイプであることです。
横から入れるタイプもあるのですが、これだとめくるとき飛び出てきて思わぬトラブルになる可能性があります。
この2種類はどちらも上から入れるタイプなので、最低限の条件は満たしています。
まずはナカバヤシのファイルです。
これは色紙専用に作られているだけあってポケットのサイズがほぼ色紙ピッタリです。
といっても横幅に若干余裕があるため、めくる時色紙が左右に少し動きます。
そしてポケットの数ですが、10枚固定です。ファイルケースが付属しています。
次はキングジムのファイルです。このファイルを使っている人は多いのではないでしょうか?
色紙用に作られているファイルではないので、ポケットが色紙ピッタリというわけではありません。
横はナカバヤシのものより小さく、縦がナカバヤシのものより深いです。
ポケットは追加可能で、最初から20枚ついています。ただ一般的な色紙だと15枚ぐらいが限界な気がします。
実際に20枚も色紙をもってないのでためせてないのですが、10枚程度で結構な厚みになります。
ここで脇道にそれて色紙スリーブの紹介です。
私はただ色紙をファイルに入れるのではなくスリーブにいれてさらにファイルに収納しています。
OPP本舗で購入した色紙用のスリーブです。
ここのスリーブは本体側に粘着部分があります。ふた側に粘着部分があると取り出すときに色紙に張り付いてしまうかもしれません。
もっとも一度収納したら取り出すことはほとんどないと思うので、あまり気にしなくてもいいかもしれません。
ちなみにこのスリーブに入れた場合、ナカバヤシのファイルだと左右の遊びがかなり減ります。が、スリーブのふたのしかたによっては上が数mmでる感じになります。
キングジムのファイルの場合ぴったりなので遊び0になります。
ただこのスリーブを使う場合ひとつ問題があります。
実は色紙の裏にもイラストが描かれたものをみたことあるのです。
ふたがあるとテープでとめる折り返しの部分にイラストがくると見栄えが悪くなります。
解決策の1つとして、パピルスボックスのスリーブを使います。ここのスリーブはふた部分に粘着部分があるので、その部分をカッターや裁断機でカットして、ふたなしのスリーブに改造します。
もともとふたなしのスリーブがあればわざわざ加工しないで済むのですが、見つかりませんでした。
ここで注意したいのが、ここのスリーブを使った場合、キングジムのファイルに収納できなくなります。
横幅がファイルよりもオーバーしてしまうからです。
最後にどちらのファイルがお勧めか書きます。
OPP本舗のスリーブ+キングジムの組み合わせがもっともお勧めです。
めくりやすさや遮光性はナカバヤシの方に軍配があがりますが、キングジムはスリーブにいれて左右の遊びが0になるし、ファイルを逆さにしても色紙が落ちることがないからです。
ただ100点満点の収納方法ではないですね。
先に書いたとおり裏の粘着部分にイラストがくるような色紙がある場合視認性が落ちるからです。
まぁ私はそういう色紙が今のところ1枚もないのでいいんですが。
他にもっといい方法があるなら教えていただきたいです。
さすがに全部額にいれるわけにはいきませんからね。
図説
キングジムスリーブ付き収納
OPP本舗のスリーブに入れてキングジムのファイルに入れた写真。
左右がぴったりで深さも十分なのがわかります。
ナカバヤシスリーブ付き収納
OPP本舗のスリーブに入れてナカバヤシのファイルに入れた写真。
写真ではわかりにくいがスリーブのふたの止め方によっては上に1,2mmほどでる。
写真ではわからないが左右に若干遊ぶ(ページをめくるとき)。
スリーブ収納
スリーブの裏側の粘着部分。
この部分にイラストがくる場合は視認性が落ちる。気にする人は注意が必要。
色紙ファイルの比較記事はこちら

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雑記


ニンドリの今月の神様ってコーナーだっけ?
キャラクターデザインの人とかよんでインタビューするコーナー。
このコーナーってインタビューした人に色紙書いてもらってるんだよね。
この色紙読者プレゼントしないのかなと思う。
一般ゲーのキャラデザとかやってる人(特にゲーム会社の社員の人)の色紙って入手のチャンスがほとんどないと思うんですよ。
たまに電撃とかファミ通でちょろっとあるぐらい。
ファミ通はたまにクリエーター数十人の色紙プレがあったるするけど、大体ディレクターとかトップの人でイラストレータの人じゃないんですよね。
そんなわけでニンドリのこの色紙って貴重だと思うわけです。=めちゃめちゃ読者プレに回してくれと思う。
ニンドリじゃなくてもいいから、ファミ通、電撃あたりで毎年キャラデザとかイラストレータの人のみで色紙プレ祭りやってくんないかな。
以上とりとめもない駄文でした。
おまけ
せっかくなんでここ最近色紙がほしいと思った一般ゲーのキャラデザの人を少し紹介。
河野さち子
スパロボのオリキャラをデザインしてる人。今年のニンドリにも登場。
確かマサキを書いていたはず。この件で読者プレしろやぁーーと強く思った次第。
入手のチャンスは知る限り0。
野村哲也
ご存じFFの人。色紙は去年の電撃でチャンスがあった。割と表に出る人なので色紙自体のチャンスは0ではない・・・と思う。
もらえるならライトニングがいいが、終わコンなので今後は無理だろう。
アルティメット特典の複製イラストボードで我慢するとしよう。
ベヨネッタのキャラデザの島崎さん
キャラクターはやはりベヨさんで。
イベントで色紙を手に入れるチャンスがあったがらしいが、続編でも出ない限り今後はおそらく0。
吉成鋼、吉成曜
ヴァルキリープロファイルのキャラデザの人たち。アニメーターの方。
レナスでいただきたいが、チャンスは0。
新作がでれば少しは希望があるか?といったところ。
天野喜孝
FFとかDで知った人が多いのではなかろうか?
イラストであればなんでもいい。
これはほんの一部です。まだまだたくさんいます。
でもほんとチャンスがないんだよなぁ。

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雑記

すでに大手ブログでもネタにあげてるので知ってる方も多いと思いますが、記事にしないわけにはいかない。
とがし杯って何?って思われるかたもいるかもしれませんが、とがし杯とは現在少年ジャンプでハンター×ハンターを連載中で休載中の冨樫先生の主催する麻雀大会のことです。
休載中になにやってんだって感じですが、ここのところは別にどうでもよくて、肝心なのはこの大会で参加者にイラスト色紙がプレゼントされたってことです。
正直かなりうらやましい!
冨樫先生のサインなんて入手難易度SどころかS+++レベルなわけですよ。
昔に書かれた色紙なら若干の取引がないわけじゃないみたいですが、新規で描き起こされたイラスト色紙なんて一般人は入手不可ではなかろうか。
大体冨樫先生のサインプレを見た記憶が全くないです。
もともと本家ジャンプ連載作家の色紙を入手するのはかなり難しいですが、その中でもぶっちぎりだと思います。
サイン会なんかも仕事ぶりを考えると不可能なんて言葉じゃ足りないぐらい無理なわけです。
仮に「日頃の感謝をこめて作家陣のサイン会やりまーす」なんてことになっても冨樫先生のみ欠席なんてのが容易に想像できてしまいます。
とにかくそんな貴重な色紙を布施龍太さんのブログでみることができます。
☆とがし杯☆(ODD NUMBER)
とがし杯・・・
参加したいです。

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